携帯割賦転売乞食録

緊急を要する資金調達は

決して楽ではありません。

まず思いつくのはスマホ契約後に

端末を”売却”することでしょうか。

現在はオンラインショップの方が

キャリア代理店の店員が、勝手な

裁量で行われる否決がないらしく

通過しやすいとの噂があります。

(真偽は定かではありません)

また、店頭申込で仮に否決した場合は

それまでの待ち時間がすべて無駄足に

なってしまう可能性もあります。

反面、発送に日数はかかりますが

オンラインでは無駄がありません。

緊急の資金調達の状況下において

その日数を待てるかどうかですが。

したがって、今回は直営オンラインに

絞ってご紹介をさせていただきます。

携帯割賦転売乞食録

ドコモ

規約上、iPhone・iPad各5回線の

契約が理論上可能とのことですが

“短期間”に複数回線を申込すれば

やはり審査で弾かれてしまいます。

iPhone・iPadともに“各2回線”

契約することを目指しましょう。

(長期回線・90日ルールは無視)

支払いにクレジットカードは不要

“口座振替”の選択が可能ですので

喪明けの方もご安心ください。

公式HPはコチラ

au

ドコモ同様にiPhone・iPadの

同時契約は“各2回線”が目標。

各3回線目以降を契約するには

支払い実績が”2ヶ月”必要です。

(利用者登録も必須となります)

クレジットカードのみの契約ですが

“デビットカード”でも認証は可能。

クレジットカードで認証の場合は

購入できる端末代金に上限があり

iPhone・iPad関係なく“25万円”

(複数回線の場合は合計金額)

何回線か分割を組む予定の場合

“予備カード”をご用意ください。

公式HPはコチラ

ソフトバンク

審査に”謎”の多いキャリアですが

同様契約は“各2回線”と考えます。

(規約上では5回線可能です)

クレジットカード必須とありますが

“デビットカード”でも認証できます。

身分証は保険証でも大丈夫ですが

何回線か申込すると、免許証など

“顔写真付”を要求されます。

これもソフトバンク独特の流れ。

公式HPはコチラ

割賦審査の否決

仮に、分割審査が否決になる場合

“端末代金+オプション”金額を

“10万円未満”に抑えてください。

10万円以上は割賦販売法に基づいて

細かく与信審査をされてしまいます。

今までの各キャリアの事故歴は

TCA(電気通信事業者協会)に

“5年間”保存されております。

TCA(電気通信事業者協会)はコチラ

また、デビットカード使用の場合は

JNBや楽天などのネットバンク系が

通過しやすいとの報告もあります。

“iPhoneX”や”iPad Pro”を高容量で

複数回線、契約することができれば

1台が“7~8万円”の買取価格となり

一度に100万円も夢ではありません。

是非、狙ってみてはいかがでしょう。

当ブログはすべてフィクションです。

実践は自己責任でお願いします。

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