消費者金融から搾り取れ!【悪足掻き編】

例え自己破産するにしても、

そのまま踏み倒すにしても、

どちらか悩む状態であるなら

すでに”末期”とお察しします。

消費者金融・カードローンまで

借り尽くしているのでしょう。

どちらの実践に決めたとしても

“借金を返す”という行為自体を

日常から消す決断をするのです。

しかしそれならば、その借入額が

500万円から550万円なっても

変わらないと思いませんか?

  • 通販の商品代
  • 携帯の端末代
  • クレジットカード
  • 消費者金融
  • 銀行カードローン
  • カーローン(所有権留保なし)
  • 銀行融資(保証協会含む)
  • 日本政策金融公庫
  • 他、後払いの残金

など。

上記を含めた”あらゆる返済”が

どちらの決断でもストップする。

本当にMAXまで借りているのか、

他に借りれるところはないのか。

自暴自棄になってはいけません。

慎重かつ冷静に行動できれば

きっと新たな道は開けるはず。

もう一度、奮起してください。

再度、借入に挑戦してみましょう。

新たな借入とはいえ、間違っても

両親・友人・知人はやめましょう。

今後の人生の大切な”資産”です。

今回は消費者金融編になります。

実践方法

新規の消費者金融へ申込する前に

まずは現在、取引している会社へ

再度、ダメ元で利用可能限度枠の

引き上げを申請してみてください。

昨年度から、”昇進”や”出世”により

年収が上がったことを伝えましょう。

相手も結局、役人と同じ流れ作業、

自己申告をしない方に貸せません。

(貸したいけど貸せない立場)

但し、(中小規模の業者に限って)

複数一括申込はオススメしません。

情報が流出して、あらぬところから

電話がかかってくるようになります。

面倒ですが1件ずつ申込しましょう。

居住年数・勤続年数を入力する際、

1年未満は“マイナスポイント”です。

現在、仮に”無職”であったとしても

勤務先の下手な工作は止めましょう。

アリバイ会社は高確率でバレます。

知人の働いている勤務先にでも

“短期間”雇ってもらいましょう。

勤務先の“在籍確認”は必ず必要です。

給料は先ほど同様、自己申告です。

(証明書類は自己責任)

大手と中小規模の消費者金融の

決定的に違うところは、細かく

突っ込まれるか否かであること。

自身のCIC・JICCを見られながら

質問されていると思ってください。

そして”辻褄”は必ず合わせること。

もっと細かい手法もありますが

当ブログで犯罪教唆するような

記事を書く訳にはいきませんし

公に書ける訳がありませんので

皆様の豊かな想像力に賭けます。

余談ですが、私が自己破産後に

お世話になった正規金融会社を

3社だけ、ご紹介いたします。

フクホー

公式HPはコチラ

アロー

公式HPはコチラ

ニチデン

公式HPはコチラ

審査の融通が利きやすいところは

実は知らないだけで沢山あります。

多重申込で末期なら、申込時に

正直に伝えてみるのもいいかと。

当ブログはすべてフィクションです。

実践は自己責任でお願いします。

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