楽天デビットカードで一儲けした体験談

■提供者

メロン 様

■提供内容

私は過去の延滞などから、現在は

クレジットカードを持っておらず

ることすらできません。

さらには免許証も持っていません。

また、国民健康保険が未納のため

“資格証明書”しか持っていません。

“身分証明書”となるものは

マイナンバーカードぐらい。

漆黒のブラックですが、同様の方へ

知っていただきたい情報となります。

体験談

クラウドワークスで得たお金を

“自身の口座”に振込するために

必要な手数料は楽天銀行100円

その他の銀行500円となります。

1文字〇円といった単価で仕事を

受けている身としては、手数料の

減を目的に”楽天銀行”の口座を

開設することにしました。

ダメ元で、口座を開設する際に

“楽天カード”に申込しましたが

それは勿論、否決になりました。

そこで、“楽天デビットカード”

申込をすることにしたのです。

マイナンバーカードは身分証として

利用できないた“保険証+住民票”

を選択し、保険証の画像を送る際に

資格証明書の表裏を送ってみました。

結果、身分証明書として認められ

楽天デビットカードの審査に通過、

作成することができました。

この楽天デビットカードですが

“楽天モバイル”の料金支払いに

用することが可能とのこと。

早速、楽天モバイルの申込を

行いますが、ここでも必要と

なるのが、やはり身分証です。

デビットカードと同様に

“資格証明書+住民票”

申込してみると・・・。

ここでも審査を通過することに。

初回の申込は”SIMのみ”だけに

したのですが、昨年夏あたりに

実施された2回線目契約限定の

“1円端末”に目をつけました。

楽天モバイルは1人の契約者につき

“最大5回線”まで契約ができます。

“1回線目のIDでログイン”した後

2回線目の契約を行い、1円端末の

購入と料金プランの設定を行って

身分証をアップロードしました。

“nova lite2″が1円で購入でき、

買取金額は“1万5000円”です。

無事に端末が”届いた後”に、

2回線目のIDでログインして

3回線目の契約を行いました。

これを、5回線目まで

同様に繰り返しました。

手元には1回線目のSIMと

4台の”nova lite2″の端末。

現金化に2週間かかりましたが

4台の端末を売却し“6万円”

手にすることができたのです。

24ヶ月縛り・月々1480円プランで

契約の際は、24ヶ月以内の解約は

“9800円”の違約金が発生します。

しかし、5回線すべてを解約しても

1万1000円のプラスになります。

違約金

9800円×5回線=4万9000円

端末売却代金

1万5000円×4台=6万円

2回線目以降は”3ヶ月間”の

料金が“無料”になることも

利用し、慎重に1回線ずつ

解約手続きを行っています。

楽天モバイル

公式HPはコチラ

当ブログはすべてフィクションです。

実践は自己責任でお願いします。

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